岩手県奥州市で必要としている介護施設にマスクを届ける活動をしています

不織布マスク、政府から配布されるマスク、手作りマスクの寄付をお願いしております
ただし、手作りマスクに関しては、染みや使い古しの生地などを使用したものはご遠慮いただいております。

マスクの受付場所は以下の協力店です
菓子処 後藤屋(水沢大町店・水沢駅前店) → 後藤屋ホームページ
水沢タクシー (水沢東大通り) → 水沢タクシーホームページ
フォトEYE (水沢大鐘) → フォトEYEホームページ
※住所のわからない方は各社ホームページからご確認ください
郵送でも受け付けております。マスク在中と明記して各店舗にお送りください。また、郵送料はお客様のご負担でお願いいたします。

プラザイン水沢様にも協力いただきました!
フロントに受付BOX用意していただいております。

ハートアイ様(胆江地区勤労者サービスセンター)からも、協力のお声いただきました!!
メイプル地下1階です。マスクの受付BOXが設置されてますのでどうぞご利用ください。

☆東京のファンカッションという打楽器パフォーマー集団様からも協力いただきました!!ファンカッション様ホームページ

※なお、衛生上の観点からもアベノマスクは包装された状態でお持ちください。

マスクが不足しています!!

奥州市社会福祉協議会様に問い合わせたところ、手作りマスクは介護を必要としている1人暮らしのお年寄りや、生活困窮者のお宅を訪問する際に、マスクをお届けしながらコミュニケーションをとって生活状況を確認する際に使用したい。

また、不織布マスクは奥州市内の医療関係や介護施設の必要とされているところにお届けして使っていただく予定とおっしゃっておりました。

こんな方々からの提供をお待ちしています


手作りマスクを作っているので、欲しい方には提供してもよい。
アベノマスクは男性が使用するのには小さすぎて使えないから提供してもよい
アベノマスクは配布されても、引き出しにしまってしまい使わないだろう
不織布マスクは、すでに自分で使う分はあるから、余分な分を必要な人に使ってほしい

※使わない、余裕があるという方に対してお願いしております。まずは、お子さんやご自分の家族の予防対策、飛沫感染防止対策のために使用してください。そのうえで、提供しても良いという方はご協力お願いいたします。

使用しないのであれば、もったいないので足りなくて困っている方がたに使ってもらおうという事で始めた活動です。

中には批判される方もいらっしゃると思いますが、なんとかコロナウィルスの影響で困っているかたの助けになることはないかと始めたことですのでご了承願えれば幸いです。

集まったマスクは、奥州市社会福祉協議会に責任をもってお届けします。
そして、そのマスクは不足して困っているという介護施設の職員やお年寄りのために使用させていただきます。

どうぞご協力のほどよろしくお願いいたします。

新聞掲載されました

皆様の寄付いただいたマスクを6月1日に社会福祉協議会にお届けしてきました。
いただいたマスクは必要とされる方にしっかり活用していただくようにお願いしてまいりました。
なお、この活動は6月いっぱい活動していく予定です。
引き続きご協力よろしくお願いいたします。

胆江日日新聞 6月5日に掲載

岩手日日新聞 6月4日掲載

こんにちは
発起人の小澤です。
マスクが足りなくて困っている人に届けたいという思いから、後藤屋様、水沢タクシー様、フォトEYE様、プラザイン水沢様、ハートアイ様、東京のファンカッション様にご協力いただき、東日本大震災の時の様に、皆で力を合わせて立ち向かっていこうと始めた活動です。
政府から配布されたマスクもただ捨ててしまう事の無いように、必要としている人のもとへ届けていきたいと思っています。
皆様のご協力に本当に感謝いたします

お問い合わせはこちら


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